ウクライナ支援特設ページ

ウクライナ支援特設ページを作りました。自治体ごとのウクライナ避難民の方への対応、サポート情報、各種催し等の情報を構築していきます。


2022.5.27更新

2022年5月29日 水族館劇場・特別イベント 「クラインパレード in Tokyo」開催

日程 5月29日(日)午後1時(12時30分開場)
場所 水族館劇場特設野外儛臺  〒189-0025 東京都東村山市廻田町3-15-89
主催 クラウンパレードプロジェクト
入場料 2000円、小中学生1000円、未就学児無料(全席自由・当日精算)
入場券申し込み clownparadeticket@gmail.com
お問い合わせ  03-3876-7110(ACC)
当日・緊急連絡先 090-2207-8185
出演者(予定)
どん亀座、三雲いおり、ななな、クラウンSAKU、クラウントループ、ふくろこうじ、Witty Look、クラウンまこっちゃん,ジンタらムータ

開催趣旨 「クラウンパレード in Tokyo」は、ウクライナ侵攻で苦しむ人たちへの支援を目的として開催します。

出演者の方(Clownまこっちゃん)からメッセージをいただいています。

『ウクライナ侵攻で苦しむ人達に笑いの力で少しでも元気を!を合言葉に日本のクラウン達が集まりこの日限りのスペシャルな公演を開催することになりました。 本公演の収益金は、オデーサでクラウンフェスティバル「コメディアーダ」を10年間主催してきた、コメディアーダ事務局に寄付いたします。 一人でも多くのみなさんにご来場いただき、笑いの力をみなさんと共にウクライナに届けられたらと考えております。 是非お誘い合わせの上ご来場ください。』

TABITO アート・イベント情報でも、開催概要をご確認いただけます。

ウクライナ支援「クラウンパレード in Tokyo」@水族館劇場 5/29(日)開催! | TABITO Japan

 


東京都 (都HPより 更新日2022.3.26)

【ウクライナ避難民支援相談窓口】

東京で安心して生活できるように必要な情報を教えたり、詳しい相談ができるところを案内します。

言語対応:ウクライナ語、ロシア語、英語、やさしい日本語
対象:ウクライナから避難してきた人、又はその家族など関係者
受付窓口:東京都つながり創生財団
電話番号:03-6258-1227
受付時間:月~金曜日10:00~16:00(祝日を除く)
※ウクライナ語での相談は予約が必要です。

※現在ウクライナから避難民の方の受け入れとして、都営住宅100戸無償で用意。状況に応じ、最大700戸まで拡大すると発表 (2022.3.11)


東京都板橋区

【ウクライナ避難民ワンストップ相談窓口】

  • 窓口の 名前 ウクライナ避難民ワンストップ相談窓口 (東京都多言語相談ナビ内)
  • 相談できる 時間 月曜日から 金曜日の 午前10時から 午後4時まで (祝日は 休み)
  • 電話番号 03-6258-1227
  • 話すことが できる 言葉

やさしい日本語、英語、ロシア語、ウクライナ語

(ウクライナ語は 予約が 必要です。中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、タガログ語、ベトナム語、ヒンディー語、ネパール語、フランス語、インドネシア語でも 相談できます。)


神奈川県 (県HPより 更新日2022.3.26)

【ウクライナ避難民支援相談窓口】

(1) 受付時間  (9時~12時/13時~17時15分)※平日のみ開設

(2) 窓口の場所 多言語支援センターかながわ

(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター13 階)

(3) 相談方法   電話(045-316-2771)、来所 等(要事前連絡)

(4) 相談内容  ウクライナ避難民の受入れ及び生活に関する相談等

(5) 対応言語  やさしい日本語、英語 、ウクライナ語(予約制)

 

【避難民の住まい】

※具体的な支援方法は、今後「ウクライナ避難民支援等対策会議」で検討

(1)県営住宅等の確保状況(避難民の受入れ状況に応じて対応します。)

   ・県営住宅  100戸 ・神奈川県住宅供給公社21戸

(2)企業の住宅提供情報

・APAMAN株式会社 ウクライナ避難民住宅支援本部
電話: 03-3231-8020(平日9:00-18:00)

【義援金窓口】


横浜市 (横浜市HP 更新日2022.3.26)

横浜市のウクライナ避難民支援相談窓口について
ウクライナ避難民の方の受入れや生活の支援に備えるため、神奈川県が設置した「ウクライナ避難民支援相談窓口」と連携し、市内 12 か所の相談窓口開始

1 横浜市多文化共生総合相談センター(※1)
横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜 横浜国際協力センター5階

電話番号:045-222-1209  https://www.yokoinfo.jp  平日:10 時~17 時 第2・4土曜日:10 時~13 時
(※日曜日・祝日を除く)

相談方法 ①対面、②電話:045-222-1209、③E-mail:t-info@yoke.or.jp、④LINE:@565xgbpz

相談内容 ウクライナ避難民の受入れ及び生活に関する相談等(神奈川県の相談窓口と同様)

対応言語 やさしい日本語、英語 ※ウクライナ語、ロシア語の対応は調整中

2 横浜市国際交流ラウンジ(※2)
市内 11 か所の国際交流ラウンジで相談を受付
横浜市ホームページ「国際交流ラウンジ」
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/kokusai/kyosei/internationallounge.html

【参考】神奈川県のウクライナ避難民支援相談窓口
多言語支援センターかながわ(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター13 階)
電話番号:045-316-2771
※1 横浜市多文化共生総合相談センター
令和元年8月に横浜市が開設した多言語(11 言語)の情報提供・相談窓口
運営:公益財団法人横浜市国際交流協会(YOKE)
※2 横浜市国際交流ラウンジ
横浜市が市内 11 か所に設置している多文化共生拠点。多言語の相談・情報提供などに対応


神奈川県小田原市 (市HPより 更新日2022.3.26)

避難されてくる方々に住宅を提供できよう市営住宅11戸を確保しました。
詳細については、随時情報を公開していきます。

【問合せ先】
建設部建築課(電話:0465-33-1553


埼玉県 (県HPより 更新日2022.3.26)

【ウクライナ避難民支援のための相談窓口】

部局名:県民生活部
課所名:国際課
担当名:多文化共生・NGO担当
内線電話番号:2714

直通電話番号:048-830-2714

Email:a2705-11@pref.saitama.lg.jp

(公財)埼玉県国際交流協会が窓口で、現在ウクライナ語・ロシア語対応通訳ボランティアを募集しています。

直通電話番号:048-833-2992


読者の方からの情報もお待ちしています。お問合せより、ウクライナ支援と題名に入れて、メールにて、お住まいや近隣の自治体情報、企業の取り組みなどお寄せください。

内容を精査し、掲載可能と判断した情報は、随時こちらのページにて、公開させていただきます。

(情報が増える過程で、ページを増やし、主要内容の日本語以外の表示(ウクライナ語、英語、ロシア語他)に対応するなど、支援内容を確認しやすくしていく予定です。)

 

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