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令和6年能登半島地震に関する特設ページ

このたびの令和6年能登半島地震により、亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

TABITOサイトでは、特設ページを設置し、令和6年能登半島地震に関する最新情報及び、企業・団体による支援情報を公開して参ります。
(主に、公式サイトに掲載された公式情報を転載しています。詳しくは、各所公式サイトをご確認下さい)

なお、ご家族やご本人が被災された方につきましても、適宜対応させていただきます。
現在の状況やお困りごとなどございます際は、下記メールアドレスまでお願い致します。
※サイト上に、いただいたコメントを掲載、または、各種相談窓口のご案内をするなど、対応させていただきます。
info@tabitojapan.com

支援情報リスト (アンダーバークリックで詳細を確認できます)

2024.2.1

ヨガ講師・吉村郁子先生のチャリティー顔ヨガ、2月10日(土)開催

2024.1.30 

2024年1月23日、作曲家・音楽プロデューサーの小瀬村晶氏が、令和6年能登半島地震の復興支援にて、bandcampから2つの作品を発表、収益は全額日本赤十字社に寄付されます
(公財)日本ラグビーフットボール協会 「第60回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」決勝戦会場にて実施した能登半島地震で被災された方々を支援するための募金活動にて

2024.1.11

TABITO Japan主催 音楽と照明のインスタレーション oto to hikari 2024年1月より全国で順次開催 売上の全額を復興支援として寄付いたします

2024.1.4

(公財) 日本ラグビーフットボール協会 「第 60 回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」のチケット売上の一部を支援金として寄付することを決定
【Jackery】能登半島地震に対するポータブル電源の無償提供について
【MRT株式会社】能登半島地震 24時間対応のオンライン健康相談無料開放のお知らせ
【公益社団法人Civic Force】能登半島地震|石川県珠洲市で行方不明者を救助
【関連記事】吉村郁子コラムVol.3 「防災とヨガ」ー 光のぷろむなぁど2023より ー (デモンストレーション動画あり)

2024.2.1  掲載

ヨガ講師・吉村郁子先生のチャリティー顔ヨガ、2月10日(土)開催

参加費の半分を能登半島地震の支援金として寄付させていただきます。
2/10(土)7:15-8:15
1.顔ヨガ基礎
2.顔ヨガ脳トレ
3.応用編ストレッチと顔ヨガ
■参加費 1,500円(オンラインメンバー割引あり)
■用意するもの
手鏡
自撮りできるスマホなど
レッスン時の水分

開始時間までにzoom受講に必要な IDをお送りします。

LINE VOOM

2024.1.30 掲載

2024年1月23日、作曲家・音楽プロデューサーの小瀬村晶氏が、令和6年能登半島地震の復興支援にて、bandcampから2つの作品を発表、収益は全額日本赤十字社に寄付されます

下記楽曲がbandcampよりデジタルトラックとしてリリースされました。ストリーミング + ダウンロードが可能です。
収益は全額令和6年能登半島地震の復興支援として、日本赤十字社に寄付されます。

Memorising The Sea https://akirakosemura.bandcamp.com/track/memorising-the-sea

From Upon The Soil https://akirakosemura.bandcamp.com/track/from-upon-the-soil

作曲家・音楽プロデューサー小瀬村晶氏メッセージ

この度の地震によって被害を受けられた方々に、心からのお見舞いを申し上げます。 私はこれまで能登半島に伺ったことはありませんでしたが、思い出すのは、2011年の初夏、東日本大震災が起きて四ヶ月後の金沢で、21世紀美術館でのツアー最終公演を行った日のことです。 まだ震災によって受けた心の痛みと、各々が向き合っていた頃に出会った石川の素晴らしい人々、そして新鮮なお魚のお料理、いまも鮮明に覚えています。今回の地震によって呼び起こされた記憶と想いがありました。 なにかできることがあればという想いから、地震の翌日、すぐに連絡をくれた友人の音楽家であるローレンス・イングリッシュに声を掛けて、二人で二つの作品を作りました。収益はすべて寄付いたします。 13年前の経験から、きっといまも不安な日々を送っている方がいらっしゃると思います。 そういった方々がほんの一息つける時間になればと願います。

作曲家・音楽プロデューサー 小瀬村晶氏 令和6年能登半島地震の復興支援作品を2曲リリース
2024年1月23日、作曲家・音楽プロデューサーの小瀬村晶氏が、令和6年能登半島地震の復興支援にて、bandcampから2つの作品を発表、収益は全額日本赤十字社に寄付されます。 (令和6年能登半島地震に関するTABITO...

2024.1.17 掲載

(公財)日本ラグビーフットボール協会 「第60回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」決勝戦会場にて実施した能登半島地震で被災された方々を支援するための募金活動にて

「第60回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」決勝戦会場にて実施した能登半島地震で被災された方々を支援するための募金活動にて、1,515,072円をお預かりしましたのでご報告いたします。
本日会場でお預かりした募金集計額は、日本赤十字社へ寄付され、被災地の方々の生活を支援するために役立てられます。

実施日:2023年1月13日 第60回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 決勝 帝京大学vs明治大学
募金集計金額: 1,515,072円
寄付先:日本赤十字社 令和6年能登半島地震災害義援金(被災地全域への寄付)

2024.1.4 掲載

公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会 「第 60 回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」のチケット売上の一部を、令和6年能登半島地震の支援金として寄付することを決定

公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会は、本日12日に準決勝、113日に決勝を開催いたします「第 60 回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」のチケット売上の一部を、令和6年能登半島地震の支援金として寄付することを決定いたしましたので、お知らせいたします。

寒さ厳しい中で不自由な避難生活を余儀なくされている皆様が、早く日常の生活に戻られますよう、当協会では今後できうる限りの支援に努めてまいります。

(公財)日本ラグビーフットボール協会 公式サイト


【Jackery】能登半島地震に対するポータブル電源の無償提供について (公式サイトより転載)

停電でお困りの場合、下記連絡先までお問い合わせください。地震による道路の寸断などにより、配達が遅れる可能性がありますが、一刻も早く被災地にお届けできますよう尽力いたします。

メールアドレス:marketing.jp@jackery.com

ご連絡の際、以下の情報をご提供いただけますと幸いです。

・被災地域の自治体や避難所、公共施設の名称など

・お名前
・担当部署と役職名
・メールアドレスと電話番号
・被災状況について
・ご希望の台数(スマホの充電用など使用目的と人数でも可)
・配送先情報(近隣の配達受け取りが可能な営業所などの情報もご記載ください)

また、個別の対応に加えて、株式会社Jackery Japanでは、2022年より民間企業とNPO団体で組成された緊急災害対応アライアンス「SEMA(シーマ)」の活動に参画しています。

各地域のニーズに応じ、迅速に製品を送り届けるために、弊社ではSEMAを通じ、ポータブル電源、ソーラーパネルの提供も行う予定です。また今後、政府、自治体、関連団体から要請があった場合には適切に判断し、積極的に支援活動に参加してまいります。

今回被災された地域の、一日も早い復旧と復興が着実に進みますことを心より祈念致します。

SEMA(シーマ)について

緊急災害対応アライアンス「SEMA」(シーマ)は、民間企業と市民団体(CSO)が連携し、日本国内において災害支援を行うための仕組みです。SEMAは、平時から加盟各社が持つ物資・サービスなどをリストとして集約。大規模な自然災害の発生時には、このリストをもとに必要な物資・サービスを迅速に提供します。
https://sema.yahoo.co.jp/

Jackeryについて

2012年、アメリカ・カリフォルニア。「グリーンエネルギーをあらゆる⼈に、あらゆる場所で提供する」という、壮⼤なビジョンのもと、私たちJackery は、誕⽣しました。

2016 年には、世界初となるアウトドア⽤ポータブル電源を発売。さらにその2 年後には、世界初のポータブルソーラーパネルを開発しました。

製品を世に⽣み出すだけでなく、「あらゆる⼈に、あらゆる場所で」というビジョンを実現させるため、少しでも軽く、少しでも出⼒を⾼め、あらゆる安全機能を追加して、製品を⽇々向上させています。

私たちが、「あらゆる⼈に、あらゆる場所で」提供したいのは、ただのエネルギーではありません。私たちは、冒険に、アウトドアに、グリーンエネルギーをもたらしたい。ソーラーパワーという、限りのないクリーンなエネルギーをもたらしたい。Jackery はこれからも、世界中の冒険家やアウトドア愛好家たちがサステナブルな⽅法で⾃然を楽しみ、地球を守り、協⼒しあえるよう、太陽光という贈り物を⽣かして、全⼒でサポートを⾏なっていきます。グリーンエネルギーが、当たり前になるその⽇まで。私たちの冒険はつづきます。

株式会社Jackery Japan 公式サイト

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【MRT株式会社】能登半島地震 24時間対応のオンライン健康相談無料開放のお知らせ

このたびの能登半島地震の影響で甚大な被害を受けられた被災者の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

MRT 株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:小川 智也、以下「MRT」)は 2024 年 1 月 1 日の能登半島地震で被災された方を対象とし、医師によるオンライン健康相談を無償提供することをお知らせいたします。

被災された方々の健康不安に対し、全国の医師(MRT会員医師)のご協力もと24時間体制で対応いたします。


【期間】
2024年1月2日(火)21:00~2024年1月31日(水)

【実施内容】

医師・小児科専門医による24時間対応のチャットまたはビデオ通話によるオンライン健康相談です。相談はお手持ちのスマートフォンでご利用可能です。日頃服用しているお薬が手元になくご不安を感じている方、避難生活で体調が良くないと感じる方、お子様の健康状態が気になる方等、様々な健康相談に対応いたします。

(1)  健康相談(24時間対応可能)

健康に関する相談・不安に対して医師が対応いたします。

■    WEB 以下のURLから相談が可能です。

 https://web.medoor.com/patient?ticketCode=Door20240131A

■    アプリ 登録画面より以下の「キーコード」を入力してご利用ください。※

キーコード:Door20240131A

(2)  小児専用健康相談(24時間対応可能)

お子様の健康に関して、小児科専門医が対応いたします。

■    WEB 以下のURLから相談が可能です。

 https://web.medoor.com/patient?ticketCode=Door20240131K

■    アプリ 登録画面より以下の「キーコード」を入力してご利用ください。※

キーコード:Door20240131K

 

※アプリのダウンロードおよび利用方法はこちら

ご利用方法 | Door.(ドア)_医師につながるアプリ
医師の皆様に向けたDoor.(ドア)のご利用方法をご覧いただけます。Door.(ドア)は全国の医師ネットワークにつながるアプリです。

【健康相談に関するご留意事項】

※より多くの皆様の健康相談におこたえするために、以下ご協力をお願いいたします。

・1アカウント(登録)につき 30 回まで無料でご利用頂けます。

・医師とのチャットでのやりとりは原則 2 往復までとなります

・ビデオ通話による医師の対応時間は最大 5 分までとなります

※ビデオ通話:「今すぐ」の相談か日時を指定した「予約相談」のいずれかをご選択可能です。

・今すぐビデオ通話希望の場合にはタイトルに【今すぐ希望】とご入力ください。

※相談者様からのメッセージ返信が24時間ない場合、翌日に相談を終了させていただきます。当日中の返信をお願いします。

※医師との相談開始後に、相談内容の変更およびキャンセルはできません。

※今回対象となる相談対応サービスは、診療を目的とするものではありません。

【サービスサイト】

Door.:https://medoor.com/webmed/

オンラインこども診療:https://kids.medoor.com/

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能登半島地震|石川県珠洲市で行方不明者を救助
公益社団法人Civic Force


2024年元旦に能登半島で発生した地震を受け、公益社団法人Civic Force(本部:東京都渋谷区、代表理事:根木佳織)は、2日から能登半島最北端の石川県珠洲市で緊急支援を開始し、2日の捜索活動中に行方不明者1人の救出に成功。
4日から物資支援 本格始動、日本プロ野球選手会と連携とのこと。

■令和6年能登半島地震 緊急支援活動のご寄付について (以下公式情報より転載)
「令和6年能登半島地震 緊急支援」の指定寄付口座及び特設ページを立ち上げました。
皆さまのあたたかいご支援をお願いいたします。
https://www.civic-force.org/activities/earthquake202401/emergency.html

公益社団法人 Civic Forceについて
国内外の大規模災害時に企業、NPO、行政などが対等なパートナーシップのもとに協働し、迅速で効果的な支援を行うための連携組織です。発災直後から復旧・復興まで、個々の強みを最大限に生かすことで、被災地のニーズに即した支援を届けます。被災地と被災地をつなぎ、被災の経験や教訓を共有することで、災害に強い地域づくりをサポートしています。

2019年からは、空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”の一員として、医師や救助犬を含むレスキューチームを派遣し、救急医療や行方不明者の捜索・救助、物資配布、パートナーとの連携による支援活動などを展開してきました。日本の災害支援の経験をアジア太平洋地域へ伝える活動も続けています。

公益社団法人 CIVIC FORCE公式サイト

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災害はいつ起こるかわからないので、
どうしてもこれだけは覚えておいて欲しいエクササイスと
ヨガの呼吸法をご紹介します。

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